まさかを往く

人生の3つの坂、上り坂・下り坂・まさかというけれど、まさか、また海外赴任があるなんて。しかも同じ国に2回目(イギリス)だなんて。

太陽光発電付の家を貸す

お家の借り手さんが見つかった。
電力会社のカスタマーセンターに電話して話を聞いてみる。


発電した電気を売る「売電」と、足りない分や発電していない時間帯に電気を買う「買電」部分で名義を変えて契約することができる、ということが分かる。


ただ、うちの検針サイクルが毎月13日ごろで、そのサイクルは変えることができないから、借り手さんが3日に入居しても13日までの使用分はうちに請求がくるという。
ここの部分がなかなか理解できなくて、国際電話なのに30分かかってしまったんだが。
・・・この日割計算はめんどくさくないか?
まあ、電気代請求が来てから借り手さんがたと話をしようか。


ところが、支社の検針担当員レベルではそんなことなくて、借り手さんが入居したその日にきちんと検針してくれて、うちと借り手さんの電気料金は完全に別々になっておりましたとさ。
カスタマーセンターはあまりあてになりません。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。